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ぼくのかんがえたさいきょうの てつがく

投稿日:2018年4月28日

真に受けてはいけないキツネの言うことは

人間を化かす為のものなのだから

 

 

 

お嬢さん 真珠のイヤリングを落としましたよ

 

逃げなさいと忠告して 後を追いかける

僕は悪くない!

アイツだ

アイツが悪いんだ!

そうだすべてはキツネのせいにしよう

 

 

民明書房 キツネの戯言 より抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人類はなぜ住居を構えるのか。

 

科学の発展した現在と原始の生活を送っていた時代とでは単純に一くくりにすることは意味をなさないのかもしれない

なのでその時代時代で切り分けて考えねばいけない

しかし現代人は忘れてしまっているだけで根源はに集約するだろう

 

それこそ手には石斧をもって狩りをしていた時代

住居は自然から身を守るセーフティゾーンとしての役割があったのであろうと

容易に推測できる

 

雨に当たり体温を下げたまま休むのは死のリスクが高まる

何もない平原ではほかの肉食動物に襲われる可能性の高まるだろう

おのずと休む場所は安全な場所を求める

 

そうして洞穴などを利用し始めたのが住居の第一歩ではないだろうか

長く生き延びるためには個よりも集団のほうが効率は良いはずだ

それだけの食物を確保するのは大変かもしれないが役割を分担したり

連携をとって獲物を追い詰めたほうがトータルでみると生き延びる可能性が高くなるだろう

 

生き延びるということは死と距離を取るということ

子を成すことは種としての死を回避すること

これは人類にかかわらず 命あるものが死を克服するための遺伝子に刻まれた

ある種の呪いのようなのかもしれない

 

 

この呪いは遥か時間の流れた現代においても僕たちの遺伝子(なか)に

知らず知らず受け継がれているのではないのか?

 

私が呪いと呼ぶべき死から離れることつまり生への渇望は個ではなく

種としての統一意識としての見解でありその為には、むしろ個に訪れる死は

人類全体からしてみた場合に良とみなされればそれは受け入れられるべき事象になりえる

そのためのプログラムが組み込まれているのだろう

種が生き残るための個の死

間引きと表現してもよい

 

同じ種族同士で争いをする

自ら命を絶つ

突然猛威を振るう病などもすべては呪いという名の調節機能

全滅を防ぐためのいわば死を迎えないためのプログラムなのである

 

この呪いが小屋で暮らすという行為にどのような関連性があるのか

ここまでのprocessTo properly understandするならすでにanswer

は示されている

 

それでもあえて言おう

なぜ私は小屋で生活をするという居住形態をとっているのか

それは来るべき呪いという名の破滅のプログラムにerrorを生じさせる為と

結論に至る

 

 

そう思うに至ったわけはなぜか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それは昨日 なんか明日の日記を哲学っぽく

こう、わからんことを小難しく表現してそれっぽい

オーラを醸し出したらそれが哲学っぽくなるんじゃねーかとか

ほざいたからだ!!!

 

 

なんとなく書き始めたが、自分でも書いていてなにを言っているのかさっぱり解らない

(´・ω・`)

 

 

それがわたしにおいての哲学のイメージなのだ

 

もっとそれっぽい用語をいれたらそれっぽくなりそうだけど

わしアホだからいい単語とか専門用語おもいつかないw

 

あのプロローグ的な森のクマさんをパクったような話は

もちろんなんの意味もない!

民明書房は 男塾からの引用w

 

しかし

同族の殺し合いや自死など自ら数を減らす行為は

遺伝子に組み込まれた種の呪い

 

的な文言はなんかそれっぽく聞こえるから

中二ぽくって好きw

今思いついたのでそんなこと上で言ってないけどw

 

しかし死というテーマは誰にでもいずれ訪れるし

不変的なテーマであつかいやすいね

あとはなんか適当に書いただけなので明日にはきっと忘れてしまうような

中身のスカスカな内容だけど

もしかしたら哲学の定義をわたしは何も理解してないかもしれないから

ただの戯言の一言で片づけてもらってもなんら問題なっしんぐ

 

 

 

 

 

 

 

 

あとがき

 

私がなんで小屋で暮らしているのか

無理やり難しく表現しようとしたら自分でも説明不可能な

訳のわからないないようになってしまいました

(๑≧ڡ`๑)てへぺろ

 

つまりそんなアホなこを考えるほど時間があるということなのかもしれない

 

 

善意は高く 悪意は深い

しかしその高さをもってしても

深淵なる穴を埋めることは到底不可能なのだ

 

 

 

私がいま鼻をホジりながら適当に考えたこの文章

これノムリッシュ翻訳したらどんな感じになるのだろうw

 

野lv2

 

善意はハイス 薄汚れた魂は夜・光・空を意味する

よりほかにしその神の御許へと誘うさをもってしても

深淵なる穴を埋めるイデアはたとえ天が轟き地が裂けようとも――0%――なのだ

 

 

やーんw かっこええばいw

 

 

さらにlvを上げて翻訳してみる

 

野lv4

 

 

光の波動はハイス ダークオプティマは夜・光・空を意味する

よりほかに――四次元空間からやって来たしそかつての部下は既にの高さをもってしても

深淵〈アビス〉進化せしめるマテリア穴を埋める運命<こと>はたとえ天が轟き地が裂けようともネミシェなのだ

 

善意は光の波動で 悪意はダークオプティマなのねw

 

たとえ天が轟き地が裂けようとも――0%――なのだ

( ・`ω・´)キリッ

 

 

 

すごいわぁ・・・ノムリッシュ語

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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